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男子ハンドボール部
MEN'S HANDBALL
about
クラブ概要
筑波大学男子ハンドボール部は、1946年に誕生しました。近年では、スタッフ主導、選手主体のチーム作りに取り組んでいます。選手は「部局」と呼ばれる各組織に所属し、広報や会計などの業務を担当しています。ビジョンや部則も選手主体で決定し、日々の練習に取り組んでいます。
2026年シーズン、我々は「学生ハンドボール界を魅了するチーム」というビジョンを掲げます。
リーグ優勝・インカレ優勝という結果はもちろん、質の高いプレーとハンドボールを心から楽しむ姿勢で、見る人を惹きつける存在を目指します。
そして部員全員がコート内外で考え学び続け、学年の枠を越えて全員が運営に携わる「超学生主体」の組織として、
また、筑波大学が推進する大学スポーツ改革の先駆者として、日本一の座を掴み取ります!
4月と5月には春リーグ、9月と10月には秋リーグがあり、11月には全日本学生ハンドボール選手権大会が開催されます。皆様からの熱い応援をよろしくお願いします!

GUIDE
クラブ情報
【歴史・伝統】
筑波大学男子ハンドボール部は、1946年に誕生し、79年の歴史を持つチームです。1980年に全日本インカレで初優勝し、最近では、2019年に仙台で行われた全日本インカレで優勝しました。OBとして、坂井幹選手(2017年度卒)、吉田守一選手(2022年度卒)を筆頭にたくさんの日本代表選手・リーグH選手を輩出しております。また、弊部所属選手からアンダーカテゴリー日本代表選手に多く選出されており、日 本の学生ハンドボール界を牽引しています。
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