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茨城県選手権まとめ

  • 2 日前
  • 読了時間: 4分

こんにちは。競泳1年の堀井亜生登です。

 

初めてのブログを書くのに緊張しておりますが、最後まで読んでいってください!!

 

最近まで、大学に入って初めてのテストがありました。

なかなか難しい教科ばかりでしたが、その中でも私が苦戦したのは、解剖学です!

人間の体の仕組みや骨と筋肉の場所と名前をたくさん覚えないといけず、

私は金澤岳踏(1年)と一緒に高橋海斗(1年)に体に直接書いてもらいなんとか覚えることができました。

果たしてテストを突破できたのか!成績発表が楽しみです!(笑)

(写真は、海斗が岳踏の背中に背骨や肩甲骨を書いている時の写真です。






それでは本題に入ります。

 

6月27、28日に笠松運動公園山新アリーナで行われた

2026年度茨城県選手権の結果報告させていただきます。

 


 


 


 

 

 


 

 

 

 

<自己ベスト更新者>

 


 

高橋優斗(4年)  50m背泳ぎ27.69

100m背泳ぎ1.00.77

 

 

優斗さんが専門種目で2種目ベストを更新しました!

この時期で2種目のベスト更新はさすがですね!

優斗さんのラストイヤーの目標の59.99秒まであともう少しです!

この調子でタイムを上げていきましょう!

 

 

 

桑原拓希(3年) 100m自由形 52.06秒 

 

 

 


 

 

50m自由形でこの前ベストを更新した拓希さんが今度は100mでのベスト更新です!

練習に対してストイックな拓希さんが立て続けにベストを更新していて、夏の拓希さんの活躍に期待です!

 

高橋海斗(1年)1500m自由形16.32.99秒

 


 

海斗が1500mで自己ベストを更新しました!

私と同じグループ1で練習してる海斗は練習中から声出しや応援をしており、グループを盛り上げてくれています。そして自分には、人一倍厳しく練習に取り組んでおり、その成果がでましたね!おめでとう!これからも一緒にがんばるぞ!

 

 

 

 

 

溝口歩優(3年)100m自由形55.12秒

 

 

 


 

 

私たちのエースの歩優さんが100m自由形でベストを更新しました!

どんどん調子を上げている歩優さんは、もう止められないでしょう!(笑)

この夏の歩優さんのタイムに大注目ですね!

 

 

松田隼人(3年)50m自由形 22,95秒

 


 

 

隼人さんが大学初22秒をたたき出しました!いつもスプリントチームで頑張っており、最速を求める隼人さんはかっこいいです!このまま夏も持ち前のスピードで頑張ってほしいです!おめでとうございます!

 

 

 

 

灰谷庸(1年)100m平泳ぎ 1.07.47秒

 


 

庸が100m平泳ぎでベストを更新しました!入学してからどんどん成長している庸は、現在シーズン成長率1位におり、どんどん力をつけているのは、確実でしょう!

庸のこれからに期待です!おめでとう!

 

村山萌(1年)100m平泳ぎ1.09.86秒

 


萌が100m平泳ぎでベストを出しました!萌は私と同じ個人メドレーの選手なのですが、専門じゃない種目でこの好タイム!日頃からグループ1でしんどい練習をこなしている萌の成果がでてきています!このまま夏乗り切っていこう!

 

佐藤輝(4年)100m自由形53.55秒

 


 

なんと教育実習に行っていたにもかかわらず、輝さんがベストです!!

50mでもこの前ベストを更新していたのでどんどん調子が上がってきています!

ラストイヤーの夏全力で頑張ってください!応援しています!

 

 

 

 

西翔太(1年)23.38秒

 


 

 

翔太が50mでベスト更新しました!翔太は、先ほど紹介した隼人さんを目標にしており、隼人さんを追いかけて練習を頑張っている成果がでました!この夏、翔太がどこまで近づくのか!あるいは追い越してしまうのか?!夏が楽しみですね!

 

 

堀井亜生登(1年)400m個人メドレー4.22.02秒

 


 

最後は、私もベストを更新しました!日々のグループ1でのしんどい練習の成果が出たと思いますが、まだまだこっから!この夏を最高の結果にするためにも、もっともっとがんばっていきます!

 

 

以下、大会の様子になります。


 


 


 

 

 

 


 

 

 


 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

今大会をもちまして、レギュラー選考が終了しました。

レギュラーに選ばれた人は、インカレ。惜しくも選ばれなかった人は全国公がピーキングレースとなります。ですが、会場やレースする場所が違っても、筑波大学の名を背負い、1つのチームとして戦うことに変わりありません。

夏のインカレ、全国公に向けて、今一度練習に励んでいきましょう!

 

 

それでは失礼いたします。

 

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