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プロフィール

登録日: 2025年3月8日

記事 (10)

2026年8月8日2
空手道部のいま|第61回茨城県南大会に出場、茨城県大会へ出場を掴む
いつも筑波大学体育会空手道部に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 令和8年7月12日、第61回茨城県南地区空手道選手権大会に出場いたしました。戦績は下記の通りです。県南大会を経て、県大会への出場が決まった選手も出るなど、9月に控えている関東甲信越大会、10月の関東団体、そして国公立大会へ向けて期待が高まります。 ⭐️ベスト8⭐️ 2年 澁谷 優治朗 選手 (一般男子組手A) 2年 高橋 陽友 選手 (一般男子組手B) 4年 三木 直登 副将 (一般男子組手A) 初戦敗退 1年 堤  大地 選手 (一般男子組手B) 初戦敗退 3年 福澤 葉月 選手 (一般女子組手)初戦敗退 1年 勘角 優衣 選手 (一般女子組手)初戦敗退 1年 高椋 紗寿 選手 (一般女子形)初戦敗退 私たちは、我が国のスポーツを牽引する「つくばアスリート」の一員として、筑波大学体育・スポーツ憲章の精神に則り、部のありたい姿である「自他共栄」の実現に向けて努力しています。 令和8年は、空手道部OBOG組織である桐花会が創立70周年を迎える記念すべき年です。空手道部は、チームとして、そして一人ひとりが「...

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2026年8月7日2
空手道部のいま|寳積應公主将(社会学類4年)の論文が国際ジャーナルに掲載
実習・フィールド調査で通った難民のこどもたちの学校へ飲料水を寄付 (令和7年3月21日) いつも筑波大学体育会空手道部に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。 このたび、空手道部の寳積 應公 主将(社会・国際学群社会学類4年)が執筆した論文が、国際ジャーナルに掲載されましたので、お知らせいたします。 掲載された論文は、“The Roles and Limitations of Nonstate Actors for Refugee Protection Governance in Malaysia”(邦題:マレーシアの難民保護ガバナンスにおける非国家主体の役割と限界)です。本論文では、マレーシアにおける難民保護をめぐり、非政府組織などの非国家主体が果たす役割と、その限界について分析しています。論文は、マレーシア国立大学が発行する査読付きジャーナルに掲載されました。詳細については、明石研究室ウェブサイトおよびジャーナル掲載論文(原著)をご覧ください。 日本政府およびASEANが推進するAIMSプログラムを通じてマラヤ大学に留学した寳積主将は、現地でも空手道の稽古に励む一方、...

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2026年7月23日2
空手道部のいま|令和8年度 稽古会及び懇親会を行いました
いつも筑波大学体育会空手道部へご支援くださいましてありがとうございます。 令和8年7月19日、空手道部は同窓組織「桐花会」と文京江戸川橋体育館にて、令和8年度 稽古会及び懇親会を行いました。 空手道部の起源は昭和27(1952)年創部の東京教育大学空手道部にあり、桐花会は東京教育大学及び筑波大学空手道部の同窓組織として先輩方のご尽力のもと発展し、今年、令和8(2026)年には70周年を迎えました。 現役部員とOBOGが合同で行う、今回の稽古会及び懇親会は、空手道部に入部した新入部員を、つくばアスリートとして歓迎する役割も担っています。OBOGの先輩方は、卒業後も長年にわたって空手道に励まれており、今回の稽古会でも、現役部員に対したくさんのご指導ご鞭撻を頂戴いたしました。 稽古会及び懇親会を終えて、寳積 應公 主将(社会・国際学群 社会学類4年)は「OBOGの先輩方と空手道を通じて交流させていただくことは、単に空手道の技術のみならず、礼儀礼節も学び、そして伝統を後輩に紡いでいくための貴重な機会であるため、大変感謝している」と述べています。...

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