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筑波大学附属病院のファシリティドッグ導入プロジェクトを応援しています。

  • 4月23日
  • 読了時間: 1分

筑波大学蹴球部は、筑波大学附属病院が進めるファシリティドッグ導入プロジェクトを応援しています。


ファシリティドッグは、病気と向き合う子どもたちのそばで、不安や痛みに寄り添い、治療に向き合う力を支える存在です。

筑波大学附属病院では現在、国立大学病院として初めての導入に向けて、クラウドファンディングに挑戦しています。


プロジェクトはすでに第1目標、第2目標を達成し、現在はサードゴール4,500万円に挑戦中です。

クラウドファンディングの締切は、5/1(金)23:00です。


この挑戦を最後まで広げるため、私たちも同じ筑波大学の一員として応援しています。


子どもたちに少しでも安心と勇気が届くように。

ぜひ、筑波大学附属病院のプロジェクトページをご覧いただき、温かいご支援・ご声援をよろしくお願いいたします。


【プロジェクトページ】

【クラウドファンディングページ】

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