【活動報告】U20日本代表世界選手権、歴代最高順位7位
- 3 日前
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ハンドボール女子U-20日本代表に筑波大学女子ハンドボール部から藤原ひらり(3年)、木尾珠里奈(2年)、佐茂春陽(2年)、池田二葉(1年)、稲吉凛々乎(1年)の5名が選出され、中国で行われた第25回IHF女子ジュニア(U-20)ハンドボール世界選手権に参加し、結果は7位でした!
このカテゴリーの世界選手権では歴代最高、他のカテゴリーを含めての世界選手権でも歴代最高順位の7位を勝ち取りました。
藤原選手のコメント
「たくさんの応援ありがとうございました!今大会は、自分の未熟さを感じ、多くの課題が見つかりました。この貴重な経験を秋リーグやインカレにつなげ、チームに還元できるよう成長し続けます。引き続き応援よろしくお願いします!」
木尾選手のコメント
「応援ありがとうございました!配信を見てくださったり、連絡をくださった方もいて、本当に励みになりました。レベルの高いチームと対等に戦うことができ、7位という結果を残すことができてとても嬉しいです。肌で体感したさまざまな経験を、筑波に帰って活かせるよう、これからも頑張ります。引き続き応援のほどよろしくお願いします。」
佐茂選手のコメント
「日本からのたくさんの応援、本当にありがとうございました!ヨーロッパの強豪国と対戦し、自分たちの成長を感じられた一方で、悔しい思いもたくさんした大会でした。この経験を無駄にせず、もっと強くなれるよう頑張ります。これからも応援よろしくお願いします!」
池田選手のコメント
「たくさんの応援、本当にありがとうございました!世界の舞台では、自分のプレーが通用した部分もあれば、まだまだ足りないと感じる部分もあり、多くの学びを得ることができました。この経験を自信と課題の両方に変えて、さらに成長できるよう頑張ります。これからも応援よろしくお願いします!」
稲吉選手のコメント
「応援ありがとうございました!世界に通じるプレーもあり自信がついたのとともに、世界のレベルを肌で感じることができ、まだまだ成長できると実感しました。今大会で多くの課題が見つかったのでその経験を活かし強くなります!これからも応援よろしくお願いします!」






