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プロフィール
登録日: 2025年3月21日
記事 (58)
2026年1月6日 ∙ 1 分
【新年のご挨拶】
新年明けましておめでとうございます。 旧年中は、筑波大学バドミントン部の活動に対し、多大なるご支援と温かいご声援を賜り、心より御礼申し上げます。 2026年は、私たち筑波大学バドミントン部にとって、「挑戦の年」になるものと感じております。 競技面におきましては、「インカレ団体アベック優勝」を最大の目標に掲げ、この悲願達成に向け、部員一同一丸となり、強い覚悟を持って挑んでまいる所存です。 また、競技以外の面においても、これまで私たちを育ててくれたバドミントンという競技を、今度は私たちが育て、その価値を高めることができるよう、スポーツを通じた社会貢献活動などへも積極的に挑戦してまいります。 そうした多方面への挑戦を通じて、チームとして大きく飛躍する一年にしたいと考えております。 本年も筑波大学バドミントン部を、どうぞよろしくお願い申し上げます。 皆さまにとって、本年が実り多い一年となりますことを願い、新年のご挨拶といたします。 筑波大学バドミントン部 林野亮将
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2025年12月30日 ∙ 2 分
【2025年統括】
ご支援・ご声援をくださっている皆様 本年も残すところわずかとなりました。 日頃より当部の活動に対し、多大なるご理解とご尽力をいただき、厚く御礼申し上げます。 2025年は、筑波大学バドミントン部にとって「大きな変化と進化」の年となりました。 競技面においては、昨年に引き続き東日本インカレ団体戦にてアベック優勝を果たし、部の歴史に新たな一ページを刻むことができました。また、全日本インカレ個人戦での横内の女子シングルス優勝をはじめ、今年獲得したタイトル数は昨年を上回り、個々の競技力においても確かな成長を実感しております。 しかしその一方で、チーム最大の目標であった、全日本インカレ団体戦アベック優勝には届かず、非常に悔しい結果となりました。「あと一点、何が足りなかったのか」。この問いを胸に刻み、来年の舞台で念願の目標を達成すべく、この悔しさを忘れることなく常に進化し続けてまいります。 また、今年もつくばどフェスの開催や各地での練習会を通じ、バドミントンの普及活動、地域貢献、そして次世代育成に注力いたしました。これらの多くは学生が主体となって企画・運営したものであり、この経験は今後の部の...
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2025年12月27日 ∙ 1 分
【第79回全日本総合バドミントン選手権大会最終結果】
【第79回全日本総合バドミントン選手権大会最終結果】12月24日より開催されている第79回全日本総合バドミントン選手権大会の最終結果を報告いたします。 〇最終結果 ●学生 ・WD本戦1回戦敗退 玉木亜弥(体育1)/長廻優茉(体育1) ・MD本戦1回戦敗退野口翔平(体育3)/安保武輝(体育2) 予選2回戦敗退 神山剛輝(体育2)/山岸拓海(体育2) ・WS棄権 横内美音(体育1) ・XD本戦1回戦敗退 野口翔平(体育4)/杉山凛選手(明治大学) ●卒業生 ・WS本戦1回戦敗退 栗原あかり選手(再春館製薬所) 予選2回戦敗退 染谷菜々美選手(レゾナック) ・MS本戦1回戦敗退 牧野桂大選手(日立情報通エンジニアリング) ・MD本戦2回戦敗退 鈴木利拓選手(豊田通商)永渕雄大選手(ジェイテクトStingers) 本戦1回戦敗退 春成星哉選手(トヨタ自動車九州)藤澤佳史選手(トナミ運輸) 予選1回戦敗退 李正選手(愛知大学教職員) ・WD本戦1回戦敗退 青木もえ選手(ACT SAIKYO) ・XD本戦1回戦敗退 青木もえ選手(ACT SAIKYO)...
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