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ダンス部

今田東子

IMADA HARUKO

準部員

3年生
東京都
体育専門学群
お茶の水女子大学附属高等学校
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Q. 競技を始めたきっかけ

通っていた幼稚園にモダンバレエ教室があったから

やらない後悔よりやって大成功

Q. 座右の銘

インテリアを探す(引っ越したので…)

Q. マイブーム

ダンス部全員と話して、一人一人にフォーカスした動画作品を作る。筑波大ダンス部の社会的価値を上げる。

Q. 個人目標

Q. 応援者へのメッセージ

大学で踊りをするとはどのようなことなのか。まだ答えは出ていません。しかし、このダンス部が存在するということは、この社会にとって価値があると断言できます。
筑波大ダンス部が、部員一人一人の活動がもっと社会に届くよう、努力してまいります。
今後とも何卒よろしくお願いいたします。

3歳から地元のモダンバレエ教室で踊りを続けてきました。自分が思っていた以上に、私にとって踊りが大切だと気づき、大学2年生からダンス部の活動に参加しています。
今年は準部員として参加させていただきます。この魅力ある組織の活動が、今以上に社会に届くように、さまざまな活動を行っていきます。
また、ダンサーとしても新たな自分と出会えるよう、日々励んでいく所存です。
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