top of page

硬式野球部

市原碧十

AOTO ICHIHARA

投手

1年生
福岡県
総合学域群
2類
筑陽学園
new_ut_blank.png

Q. 競技を始めたきっかけ

父が野球好きで、幼い頃からよくテレビでプロ野球中継を見ていたことがきっかけです。自然と野球に惹かれるようになり、プレーや試合の流れにも関心を持つようになりました。その後、地域の少年野球チームの体験会に参加した際、実際に体を動かしてプレーする楽しさを感じ、本格的に野球を始めました。

習慣は第二の天性なり

Q. 座右の銘

スペイン語の勉強

Q. マイブーム

チームに貢献できる投手になることを目標としています。そのために、日々の練習やトレーニングを大切にし、基礎から着実に力を伸ばしていきたいと考えています。また、技術面だけでなく精神面でも成長し、周囲から信頼される存在になれるように努めていきます。現状に満足することなく、自分自身と向き合いながら成長を続けていきます。

Q. 個人目標

Q. 応援者へのメッセージ

日頃より温かいご声援をありがとうございます。皆様の応援は、日々の練習に取り組む上で大きな励みとなっており、前向きに努力を続ける原動力になっています。まだ未熟ではありますが、チームの一員として自分にできることに真摯に向き合い、基礎から着実に力をつけていきたいと考えています。これからも感謝の気持ちを忘れず、日々の積み重ねを大切にしながら成長していきますので、今後ともご声援のほどよろしくお願いいたします。

小学校2年生の頃に地域の少年野球チームで捕手として野球を始め、中学校から投手に転向しました。現在はストレートを軸に打者に強気で向かっていく投球を持ち味としています。常に腕を振り切ることを意識し、力強いストレートで主導権を握る投球を心がけています。また、状況に応じて変化球も織り交ぜながら、打者に的を絞らせない投球を意識しています。どんな場面でも攻めの姿勢を崩さず、チームに流れを引き寄せられる投手を目指し、日々精進していきます。
bottom of page