筑波大学AD「段階的部活動再開のためのガイドライン」を整備へ


筑波大学の運動部は、新


型コロナウイルス感染拡大防止対策に伴い、4月5日より活動自粛となりました。


本決定を受け、大学アスレチックデパートメントは学生アスリートや新一年生に向けた「オンライン研修」や「ストレスチェック」等、心身のサポートを実施。

4月20日からは運動部監督、医師等の専門家を交え、政府、県、市の決定も踏まえた活動再開までのあるべき姿と方針について繰り返し協議を重ねました。



そして、正式に「段階的部活動再開のためのガイドライン」(ページ下部に掲載)を整備致しました。

これから再開に向けて段階的に動き出しますので、学校スポーツにおける指針の一つの事例としてご報告致します。